セツヤクLifeBox

必ず貯まるブロガー流節約術と貯蓄法

【高還元率1.2%】リクルートカードのデメリット・メリットを徹底検証

   

リクルートが発行するクレジットカードには、リクルートポイントを貯めることによって高いポイント還元を受けることができます。

また最近ではポンタ(Ponta)ポイントとリクルートポイントの相互交換や電子マネーへのチャージができるようになったことで、リクルートカードの利便性はさらに高まっています。

リクルートポイントはリクルート関連とポンタ(Ponta)で利用することができます

リクルートカード

年会費無料で利用できるクレジットカードが「リクルートカード」です。

本人カードはもちろんですが家族カードも年会費無料で利用することができます。

また1.2%という年会費無料のクレジットカードとしては高い還元率が特徴となっています。

毎回の利用ごとに端数を切り捨てたポイントが付与されるカードなどが多いのですが、リクルートカードでは毎月の利用額の合計に対して1.2%分のポイントが付与されます。

そのため少額の買い物が多い人という場合であっても効率的にポイントを貯めることができるのです。

  • ネット通販の「ポンパレモール」
  • ネット宿泊予約の 「じゃらん」
  • レストラン・居酒屋予約の 「ホットペッパーグルメ」
  • 美容室予約の 「ホットペッパービューティー」

などで利用することが可能です。

またポンタ(Ponta)ポイントと1対1の比率で交換することもできます。

ただしリクルートのサービス限定ポイントや期間限定ポイントなどについては交換ができない場合もあります。

またリクルートポイントは2015年の冬にポンタ(Ponta)ポイントと統合しましたので、これによってさらに便利に活用できるようになりました。

お得なLoppiお試し引換をおすすめします

ポンタ(Ponta)を普通に利用する場合には1ポイントは1円相当なのですが、「Loppi」というローソンにある電子端末を活用すれば多種多様な商品との交換ができることになります。

Loppiお試し引換のサービスを利用すればポンタ1ポイントを1.5~3円相当として活用することができるのです。

Loppiお試し引換のサービスを利用することでリクルートカードの還元率は1.8~3.6%になります。

リクルートカードで貯めたリクルートポイントは、次の項目で紹介するリクルート関連の様々なサービスやポンタが利用できるお店などで活用することができます。

リクルートポイントやポンタは次のお店で利用することができます

リクルートカードで貯めたリクルートポイントは、次に紹介するリクルート関連のサービスで利用することができます。

またそれぞれのサービスでリクルートカードを利用した場合には、通常のポイント還元以外にサービスポイントを獲得することができるのです。

具体的には下表のサービスで利用することができます。

サイト名 ポイント獲得率
じゃらん 2%
ホットペッパービューティー 2%
ホットペッパーグルメ 2%
ポンパレモール 3%
ポンパレ 2%
ポンパレeブックストア 3%
じゃらんゴルフ 1%
ERUCA 3%
MARQREL 2%
おいしっくす 1%
赤すぐ 1%
TABROOM STORE 2%
AirWALLET 2%
レアジョブ英会話リクルート校 2%
キノギフト 1%
やっちゃえばマルシェ 1%

またポンタの利用店舗については次のとおりです。

  • ローソン
  • ローソンマート
  • ローソンフレッシュ
  • ローソン100
  • Loppi
  • ライフ(一部店舗)
  • ケンタッキー
  • 大戸屋
  • ピザハット
  • ビックカメラ
  • KOJIMA
  • 和民
  • わたみん家
  • 座・和民
  • 饗の屋
  • 旨い屋
  • 炭の鳥子
  • GOHAN
  • GEO(ゲオ)
  • GEO動画
  • GEO宅配DVDレンタル
  • アイ・エム・エス
  • HMV
  • SEGA
  • EMTG
  • カラオケ本舗まねきねこ
  • オリックスレンタカー
  • 昭和シェル石油
  • サムソナイト
  • AOKI(アオキ)
  • 2nd STREET
  • JUMBLE STORE
  • net price
  • サンプル百貨店
  • つなごうモール
  • エルパカBooks
  • PetPonta.jp
  • eMoMot.com
  • ルートインホテルズ
  • H.I.S(エイチ・アイ・エス)オンライン予約
  • Dental Ponta
  • GDO(ゴルフダイジェストオンライン)
  • スポーツ・アウトドアヒマラヤ
  • ビーアンドディー

付帯する保険について

リクルートカードには利用付帯で海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険がついています。

▼国内旅行:死亡や後遺障害の場合には最大1000万円まで

▼海外旅行では死亡や後遺障害の場合には最大で2000万円まで

の補償を受けることができます。

また治療費用として事故や病気1回につき最大で100万円までの補償を受けることができます。

さらに賠償責任として2000万円まで、携行品損害として1旅行あたり20万円まで(保障期間中の限度額100万円までで1回ごとに自己負担額3000円が必要)、救援者費用100万円までの補償も受けることができます。

またその他にはショッピング保険がついていますので、カードで購入した商品が盗難にあったり破損したりした場合にも補償が適用されます。

国内・海外いずれについても90日間(購入日から)が補償の対象となりますし、年間で最大200万円までが補償されるのですが、自己負担額として3000円が1回ごとに必要です。

海外の購入のみがショッピング保険の対象になるカードが多いのですが、リクルートカードならば海外のみならず国内での購入についてもショッピング保険が適用されますので、安心して買い物を楽しむことができるのです。

JCBかVISAかを選ぶことができます

リクルートカードに付帯する国際ブランドについては、JCBかVISAかのいずれかを選ぶことができます。

これらについてはチャージで獲得できる電子マネーの種類やETCカードの利用手数料などの違いがあるのです。

JCBを選んだ場合

電子マネーのチャージについてはnanaco(ナナコ)とモバイルSuicaがポイント付与の対象となります。

またETCカードについては発行手数料も年会費も無料で利用することができます。

VISAを選んだ場合

電子マネーのチャージはnanaco(ナナコ)とモバイルSuicaと楽天EdyとSMARTICOCAがポイント付与の対象となります。

またETCカードについては、年会費は無料ですが新規発行手数料として1000円(税抜き)が必要です。

VISAについてはnanacoのチャージは対象外であることが多いのですが、リクルートカードであればポイント付与の対象となります。

また、auかんたん決済を利用してauWALLETのチャージを行うことも可能です。

リクルートカードならば楽天Edyへのチャージもお得

リクルートカードは年会費無料のクレジットカードとしてはかなりの高還元率が期待できることが特徴となっています。

小口の利用であってもポイントが確実に貯まることも大きなメリットだといえます。

楽天Edyを決済に利用すれば利用200円ごとに楽天スーパーポイント・ポンタポイント・Tポイント・ANAマイルなどを1ポイントを獲得することができますので、ポイント還元率は0.5%になります。

楽天Edyのチャージにリクルートカードを利用することで獲得できる1.2%のポイントと買い物に利用することで獲得できる0.5%をあわせると、合計で1.7%のポイントが獲得できるのです。

年会費無料で1.7%の高還元率が期待できる楽天Edyの利用を是非とも検討してみてください。

「リクルートプラス」とはどのようなカードなのでしょうか?

※リクルートプラスは現在、募集を停止しています。

リクルートプラスは高還元率が特徴のクレジットカード

リクルートプラスは日本屈指の高還元率クレジットカードです。利用については年会費として2000円(税別)が必要です。

家族カードを利用する場合には別途年会費が1000円(税別)必要になります。

ETCカードについては無料で利用できます。

リクルートプラスは2.0%という高いポイント還元率が特徴です。

またモバイルSuicaやnanaco(ナナコ)などの電子マネーへのチャージにもポイントが付与されます。

ポイントの付与はリクルートカードと同様に毎月の利用額の合計に対して行われますので、利用1回ごとに付与ポイントの端数が切り捨てられてしまうことはありません。

少額の利用が多いユーザーであっても効率的にポイントを貯めることができるのです。

貯めたポイントはポンタに交換をしてLoppiお試し引換で利用することをおすすめします。

この場合には実質3~6%という高い還元率が期待できますし、auのユーザー以外であれば還元率日本一になるはずです。

リクルートプラスには保険が自動付帯

リクルートカードには海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険が付帯します。

それぞれ補償の最高限度額は3000万円までとなっていますし、また自動付帯であることも大きなメリットだといえるでしょう。

国内旅行傷害保険については、死亡または後遺障害の場合に3000万円までの補償を受けることができます。

また海外旅行傷害保険については、死亡や後遺障害の場合には最大で3000万円まで、また治療費用として事故や病気1回につき最大で100万円までの補償を受けることができます。

さらに救援者費用100万円まで、携行品損害として1旅行あたり20万円まで(保障期間中の限度額100万円までで1回ごとに自己負担額3000円が必要)、賠償責任として2000万円までの補償も受けることができます。

またその他にはショッピング保険としてカードで購入した商品が盗難にあったり破損したりした場合には200万円までの補償を受けることができます。補償の対象となる期間は商品の購入日から90日間です。国内はもちろん海外での購入についても補償の対象になります。

nanaco(ナナコ)へのチャージに利用すれば日本最高の還元率が期待できます

セブンイレブンが運営する電子マネーがnanaco(ナナコ)です。nanacoはセブンイレブンなどで買い物に利用することはもちろんですが、国民健康保険料、国民年金保険料、所得税、住民税、固定資産税、自動車税などの社会保険料や税金の支払にも利用することができるのです。

nanacoへのチャージについては各種のカードで高い還元率を期待することができます。

これまではnanacoを利用する人にはライフカードや漢方スタイルクラブカードがおすすめだったのですが、ライフカードは最近ポイント付与が半減して各種ボーナスポイント(新規入会キャンペーンポイント、ステージポイント、誕生日ポイント)などもつかなくなったため、現在は還元率が0.25%にまで低下しました。

また漢方スタイルカードも同様にポイントの付与が縮小されて、同様に還元率は0.25%にまで低下しています。

現在ではnanacoを利用する人にとってはリクルートプラスが最もお得なカードだといえます。

リクルートプラスでnanacoにチャージをしてセブンイレブンでクオカードを購入すれば、合計で3.8%の還元率を期待することができるのです。

また年会費無料のクレジットカードを選択したい場合には、通常のリクルートカード(年会費無料)であれば同様に3%の還元率を期待することができます。

クオカードが利用できるお店を利用する機会が多いという人には、高還元率が期待できるリクルートプラスやリクルートカードをおすすめします。

リクルートプラスではJALマイルを貯められる

ポンタ(Ponta)ポイントをJALマイルと交換することが2015年春から可能になりました

これによってリクルートプラスの利便性がさらに高まりました。JALマイルを貯めたいという人にもリクルートプラスはおすすめです。

ポンタポイントをJALマイルに交換する場合には、ポンタ2ポイントを1マイルのレートで交換することができます。

リクルートプラスでポイントを貯めてマイルに交換すれば、利用100円ごとに1マイルを獲得することができるのです。

マイルへの交換や移行については手数料などは必要ありませんが、リクルートプラスの年会費として2000円(税別)が必要になります。

ちなみにJALカードの場合には、「JALカードショッピングマイルプレミアム」というコースに入会することで利用100円ごとに1マイルを獲得することができるのですが、この場合には年会費が5000円(税別)必要です。

飛行機を利用する機会が少ないいわゆる「陸マイラー」の場合には、リクルートプラスを選んだ方がJALカードよりもお得であることが多くなるはずです。

リクルートカードを2枚持てば楽天Edyとnanacoの両方に対応することができます!

リクルートカードには国際ブランドが付属するのですが、JCBとVISAでは利用できるサービスに違いがあります。

例えばnanacoのチャージにはJCBが付属するリクルートカードやリクルートプラスが利用できますし、一方で楽天EdyのチャージにはVISAが付属するリクルートカードが利用できるのです。

リクルートカードを2枚持てば全てのサービスをフルに活用することができます。

リクルートカードとリクルートプラスを同時に保有することはできませんが、国際ブランドが異なるものについては同時に保有することが可能です。

JCBブランドが付属するリクルートカードまたはリクルートプラスとVISAブランドが付属するリクルートカードの組み合わせを保有すれば、nanacoと楽天Edyのそれぞれへのチャージに対応することができます。

セブンイレブンやイトーヨーカドーやデニーズを利用する場合や、社会保険料や税金を支払う場合などにはnanacoを利用するのが便利です。

また最近では楽天Edyの利用に対応しているというお店も増加しています。

リクルートカードを2枚保有していればより効率的にポイントを貯めることができるはずです。

またリクルートカードを2枚保有している場合には、旅行傷害保険の補償額を合算できるというメリットもあります。

クレジットカードに付帯する旅行傷害保険では、死亡以外の補償内容については複数を合算することができるのです。

例えばAカードで300万円、Bカードで200万円の補償が受けられるのであれば、合計では500万円の補償が受けられることになります。

リクルートプラスでは旅行傷害保険が自動付帯になりますが、リクルートカードでは利用付帯となります。

またリクルートプラスとリクルートカード(JCB)ではJCBが補償を行うのですが、リクルートカード(VISA)の場合には発行元である三菱UFJニコスによって補償が行われることになります。

リクルートカードを2枚保有しているのであれば、両社による補償が同時に受けられるのです。

近年では海外における医療費が高額となる事例が増加しています。

海外における病気や怪我などにより入院をすると数百万円の医療費を請求されることも多いのです。

  • ハワイのディナークルーズで食事を喉に詰まらせて3日間の入院で372万円の請求
  • シンガポールでクルーズ中に胃炎となり7日間の入院で440万円の請求
  • オーストラリアのレストランで転倒骨折をして12日間の入院手術で388万円の請求
  • フランスで硬膜下血腫により13日間の入院で561万円の請求

などの事例もあります。

カードを2枚保有していれば安心して海外旅行を楽しむことができるでしょう。

貯めたポイントをdポイントに交換すれば現金同様に利用することが可能

ドコモが提供するポイントサービスである「ドコモポイント」は、2015年12月からは「dポイント」へと変ります。

dポイントはポンタ(Ponta)ポイントと交換することが可能です。

リクルートカードを利用するとリクルートポイントを貯めることができるのですが、リクルートポイントはポンタポイントと100ポイント単位で1対1のレートで交換することができるのです。

またこの冬にはリクルートポイントポンタポイントは統合される予定になっています。

2015年12月以降はリクルートカードを利用することで貯めたポイントをdポイントに交換して、ドコモの携帯料金の支払や付属品の購入などに利用することができます。

ドコモのユーザーであれば貯めたポイントを現金と同じように利用することができるのです。

これまでは現金還元を希望する人にとってリクルートカードはメリットが少ないカードでした。

ただし今後はドコモユーザーであれば実質的に現金還元同様のサービスが受けられることになります。

現金還元希望の人にもおすすめのカードだといえるでしょう。

私のリクルートカードの使い方を紹介します!

私はJCBブランドの「リクルートカード」を持っています。

auのユーザーなので普段は「au wallet」(実質還元率6.5%)をメインのクレジットカードとして利用していますが、JCBが利用できてマスターカードが利用できないお店の場合にはリクルートカードを利用しています。

またリクルートカードはnanacoにチャージをする場合にも利用しています。

nanacoへのチャージには「リクルートプラス」が還元率が高くておすすめなのですが、年会費として2000円(税別)が必要です。

私の場合にはau walletをメインカードにしていますので、もう1枚のカードとして年会費無料のリクルートカードを選びました。

リクルートカードの利用はnanacoで税金を支払う程度であるため年会費無料のリクルートカードでも十分なのです。

ちなみに年間利用額が27万円以上になる人の場合には、年会費を支払ってもリクルートプラスを選んだ方がお得になります。

リクルートカードの利用で貯まったリクルートポイントはポンタ(ponta)ポイントに交換して、Loppiお試し引換を活用してお酒に交換しています。

ちなみに100ポイントで224円相当のビール、60ポイントで152円相当のチューハイまたは145円相当の第3のビールと交換することができます。

またおつまみやお菓子などについても同様にお得なレートで交換することができるのです。

リクルートカードのメリットとデメリットまとめ

リクルートカードのメリットはなんといっても還元率が高いということでしょう。

メリット

リクルートカードの詳細なメリットについては以下のとおりとなります。

  • リクルートカードの場合 通常の還元率1.2% Loppiお試しを活用した場合1.8~3.6%
  • リクルートプラスの場合 通常の還元率2.0% Loppiお試しを活用した場合3.0~6.0%
  • JCBブランドの場合にはnanacoのチャージ、VISAブランドの場合には楽天Edyのチャージでポイントが獲得できます。
  • 旅行傷害保険やショッピング保険が付帯します。
  • リクルートポイントはponta(ポンタ)ポイントと交換することができます。
  • ponta(ポンタ)ポイントはローソン、ゲオ、大戸屋、ケンタッキーフライドチキンなどで利用できる。
  • ponta(ポンタ)ポイントはnanacoのチャージやJALマイルとの交換に利用することもできます。

デメリット

  • VISAブランドの場合ETCカードの発行のために手数料が必要(JCBブランドであれば発行手数料はかからない)

デメリットについては実質的にはそれほど心配する必要はないでしょう。

メリットの多いリクルートカードを積極的に活用してみてください。

リクルートカードが開催しているキャンペーン

リクルートカードでは現在、入会するとポイントがもらえるキャンペーンを実施しています。

新規の入会、カードの初回利用、携帯電話料金の決済のそれぞれに対して期間限定のリクルートポイントが付与されますので、かなりお得なキャンペーン内容だといえるでしょう。

さらに獲得できるポイントが通常よりも1000ポイント増えるキャンペーンを5日間限定で7月20日まで実施していますので、今が入会のためのチャンスになります。

具体的なキャンペーン内容としては、リクルートカードの場合には

  • 新規の入会で3000ポイント
  • カードの初回利用で1000ポイント
  • 携帯電話料金の決済で4000ポイント

の合計で最大8000ポイントが獲得できます。

すごいお得ですよね。

まとめ

いかがでしたか。

リクルートカードのお得度やメリット・デメリットについて紹介しました。

特徴をおさらいすると

  • 還元率は日本でトップクラスに高い
  • お得に利用できる機会が多い
  • 年会費は永年無料

の3点が挙げられます。

リクルートカードはメリットが多いおすすめのクレジットカードですから、この機会に是非とも入会を検討してみてください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

  関連記事

飛行機のマイレージを効率よく貯めるなら航空会社系クレジットカードがお得

海外旅行だけでなく、国内移動でも飛行機をよく使うという方で航空会社のマイルを貯め …

「ご利用は計画的に!」は真理? カードの使いすぎには注意

クレジットカードを持つようになると、普通はそれなりにうまく使えるのですが、一部の …

盗難保険があるといっても紛失は身を滅ぼす可能性あり

クレジットカードの紛失にも注意しましょう。 昨今は盗難保険が自動的についているの …

クレジットカード入会は特に入会キャンペーンを狙え!

クレジットカード会社は加入者を増やすことが大切なので、入会すると特典をもらえるな …

ANAカードは、なぜかENEOSで使うともっともマイルが貯まらしい こんな理由だった

日本中にあるガソリンスタンド3万7000店舗のうち、約3分の1にあたる1万100 …

クレジットカードは入会よりも簡単に解約できるって知ってました?

クレジットカードを所持していても使わないなどの理由で解約を考える人もいるかと思い …

クレジット機能無しのANAカードでもマイルが貯まる3つの方法

ANAカードの中にはクレジット機能があるタイプと、クレジット機能がないタイプのも …

車をよく使う人は石油会社系クレジットカードでガソリン代をガッツリ節約しよう!

・オイルカード、ガソリン系カードとも呼ばれる 石油会社系クレジットカードは、石油 …

ネットで買いものが当たり前の時代 カード節約術をネット通販に応用する

Amazonや楽天、ヤフーオークションなどを中心に 昨今はどんなものもインターネ …

クレジットカードを持つならステータスカードでかっこよく

クレジットカードはご存知のように入会するために事前に審査を受けなければなりません …