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業界最安値水準のDMMモバイルは格安SIMでお馴染みだけど実際のところどうなの?

   

他社が安いプランを出してもそれを上回る値下げ攻勢を仕掛けるのがDMMモバイルの最安値クオリティ
>>>DMMモバイルの公式ページはコチラ!

 

DMMモバイルは業界最安値宣言でもっともお得な格安SIM!

DMM.comが提供する通信サービス

DMM.comといえば、DMM.com証券やDMM英会話などのCMでもおなじみですよね。

社名を読み上げるフレーズがとても印象的です。

ほかにも、動画配信やDVDレンタルなどを中心に、電子書籍、ゲームといった幅広いインターネット上のコンテンツをあつかっています。

最近では、オンラインゲームの「艦これ」が大ヒットとなったのも記憶に新しいところ。

そのDMMが新しく始めたデータ通信サービスが、「DMMモバイル」です。

携帯電話といえば、NTTドコモやau、ソフトバンクといった大手キャリアを思い浮かべる方も多いと思います。
しかし、DMMモバイルは独自の回線を持たず、大手キャリアの回線を借りて運営されるMVNO、いわゆる「格安SIM」というサービスです。

格安SIMでは、SIMカードだけを購入して、今持っているスマートフォンに挿入して利用することもできます。

その名のとおり、基本料金が圧倒的に安いのがセールスポイント。
これまでスマートフォンに手が出なかった人や、毎月の高額な支払いに悩んでいる人には、ぜひ注目していただきたいサービスです。

 

つねに最安値だから安心して使える

DMMモバイルの存在を、テレビCMで知った方も多いのではないでしょうか。

DMMモバイルの最大の魅力は何といっても安さです。
もともと低価格を売りにしている格安SIMですが、DMMモバイルはそのなかでももっとも安いサービスを提供する「最安値宣言」を行っています。

その言葉どおり、他社が安いプランを発表するたびに、それを上回る値下げを次々に実現していきました。

とても価格競争の激しい業界ですが、DMMモバイルならユーザーも安心して利用することができるわけですね。

>>もっと詳しく知りたい方はコチラ!

 

DMMモバイルにすればこんなメリットがある!

 

毎月ワンコインからのスマートフォン

DMMモバイルに用意されたプランは、ほかの各社格安SIMとくらべてもどれもお得。

特に、データ通信だけなら1GBの容量で月額480円という驚きの価格設定となっています。
毎月ワンコインでスマートフォンを利用できるというのは、大手キャリアではまったく考えられないですよね。

もちろん、通話ありでも1,260円と、大手キャリアのガラケー並みの月額使用料で使うことができます。

最安値宣言で、これからもさらに安くなっていく可能性があるので、月額使用料をもとに決めるならDMMモバイル以外の選択肢はありません。

 

自分にぴったり合った容量を選べる

DMMモバイルは1GBから20GBまで、さらに高速データ通信なしで利用できるライトプランも加えて、容量ごとに10段階のプランが分かれています。

ここまで幅広く選択できる格安SIMは、ほかにありません。

それに加えて、複数の端末や家族で容量を分け合うことができる「シェアコース」も用意。

プランの変更も簡単にできるので、使い方に合わせてうまく自分に合ったプランを選んでいけば、よりお得に利用することができます。

ライトユーザーからヘビーユーザーまで、 さまざまな使い方に対応できるのも、DMMモバイルの大きな特長です。

 

3日間の速度制限はなし

DMMモバイルの高速データ通信は、最大速度が下りで225Mbps、上がりで50Mbpsとなっています。

ブロードバンドとほとんど変わらない速度なので、動画やアプリのダウンロードも自宅と同じように楽しむことができます。

さらに、DMMモバイルの強みは、ほかのほとんどの格安SIMが設定している3日間の速度制限がない点です。

制限されるのはあくまでプランごとに決められた1カ月間の容量だけなので、それ以外で通信量を気にする必要はまったくありません。
3日間の速度制限というのは意外とやっかいなので、実際に使ってみるとその便利さがよく分かると思います。

ただし、高速通信をオフにしていたり、ライトプランで低速通信を使っているときには、3日間で366MBという制限があるので気をつけてください。

 

通信の安定感はNTTドコモと変わらない

格安SIMを運営する会社は、自社の回線設備を持っていません。

そのため、ほとんどの格安SIMはNTTドコモの回線を借りてサービスを行っています。

つまり、回線の品質については、格安SIMはNTTドコモとほとんど変わらず利用できるということです。

格安SIMというと、どうしても安いなりのサービスしか提供できないのではないかというイメージをお持ちの方もいると思いますが、その点は心配ありません。

また、通信速度についても、格安SIMの最大手IIJmioの設備を使用しているので、そちらでもクオリティの高さは保証されています。

このようなサービス内容と価格の安さを両立できていることこそが、DMMモバイル最大の特徴といえるかもしれません。

>>格安SIMでお馴染みのDMMモバイルをもっと詳しく知りたい方はコチラ!

 

DMMモバイルなら電話番号を変えずに自宅で乗り換えができる!

 

自分の好きなタイミングで切り替えられる

携帯電話の乗り換えを考えている方にとって、もっとも気になるのが現在の電話番号をそのまま使えるのか、ということですよね。

DMMモバイルでも、大手キャリアと同じようにMNPで電話番号の引き継ぎができるので、その点は心配ありません。

ただし、DMMモバイルには店舗がないので、契約と同時に電話番号の引き継ぎを行うことができません。契約してからスマートフォンやSIMカードが届くまでに、どうしても期間空いてしまうわけですね。

そこで、おすすめしたいのが「おうちで乗り換え(MNP)」です。

こちらを利用すれば、電番番号の引き継ぎはSIMカードが届いてから自分で行えるので、携帯電話が使えない期間はいっさい生まれません。

申し込みから実際に利用するまで、すべて自宅でできると考えれば、むしろ大手キャリアよりも便利だと言えますね。

 

MNPで乗り換えを申し込むには

ここでは、実際にどのようにMNPの手続きをしていくのか見ていきましょう。

まずは最初に、現在契約している大手キャリアにMNPの予約を申し込みます。これは各社の店舗をはじめ、インターネットや電話からでも行うことができます。

MNPの予約番号を手に入れたら、次にDMMモバイルの公式サイトへ行きます。

「新規お申し込み」で好きなプランを選び、「乗り換えで申し込む」を選択します。

DMM会員でなければ、メールアドレスや氏名、住所、電話番号などの個人情報を登録し、「申し込み完了」をクリックします。

クレジットカードの情報と本人確認書類の画像をアップロードして、確認のメールが来れば、申し込みはすべて完了です。

SIMカードが届いたら、あとは同封された指示にしたがって設定すれば、これまでと同じように携帯電話が使用できるようになります。

「おうちで乗り換え(MNP)」の場合は、DMMモバイルの公式サイトから切り替えを行ってください。
受付時間は、休日も含めて10:00~19:00です。

通話はすぐ利用できるようになりますが、データ通信は切り替わるまで1時間ほどかかるので、しばらく待ってください。

>>>DMMmobileを自宅で契約しちゃう!!

 

DMMモバイルのプランはどれを選べばもっともお得になる?

 

コースとプランの組み合わせで選ぼう

DMMモバイルは、「シングルコース」と「シェアコース」の2つのコース、そして「データSIMプラン」と「通話SIMプラン」の2つのプランがあります。

さらに、それぞれ容量によって10段階に分かれているので、とても幅広いユーザーに対応しています。

ただ、あまり数が多いと、かえってどれを選んだらよいのか分からない、という方もいるかもしれませんね。

そこで、ここではそれぞれのおすすめのプランについて見ていきましょう。

1人で1つの端末ならシングルコース

シングルコースは、SIMカードを1枚だけ利用する基本コースです。
 

プラン 容量 価格
データSIMプラン ライト 440円
1GB 480円
2GB 770円
3GB 850円
5GB 1,200円
7GB 1,860円
8GB 1,980円
10GB 2,190円
15GB 3,600円
20GB 4,980円

 
データSIMと通話SIMそれぞれのプランに、1GB、2GB、3GB、5GB、7GB、8GB、10GB、15GB、20GB、さらに高速通信を行わないライトプランを合わせて、10段階の容量が用意されています。

データSIMプランは、ほとんど通話しない、あるいはLINEやSkypeなどで済ませることができる人に向いているプランです。通話機能がない分、より安く利用することができます。

なかでもおすすめなのは、ライトプラン、3GB、7GBの容量です。

ライトプランは他社でも軒並み500円を超えるなか、440円というワンコイン以下の低価格で利用することができます。インターネットはメールかLINEくらいという人には、これでも十分使えます。

外出中にインターネットを1時間も利用しないという人は、850円の3GB。それ以上利用するなら、1,860円の7GBがコストパフーマンスから考えておすすめです。特に、7GBという容量はほかの格安SIMにはないので、この価格なら絶対にお得です。

一方、通話もしたいという人は通話SIMプランを選ぶことになります。
 

プラン 容量 価格
通話SIMプラン ライト 1,140円
1GB 1,260円
2GB 1,380円
3GB 1,500円
5GB 1,910円
7GB 2,560円
8GB 2,680円
10GB 2,890円
15GB 4,300円
20GB 5,980円

 
こちらも同じように、1,140円のライトプラン、1,500円の3GB、2,560円の7GBがおすすめです。

基本的に、容量を選ぶときは多めに選んだほうが失敗しません。容量は余ったとしても翌月まで繰り越すことができますし、足りなくなって追加チャージを購入するとよりコストが高くなってしまいます。

容量の変更はいつでもできるので、もし使用量が合わないと感じたら、あらためて調節してみてください。

 

家族や友人と使うならシェアコース

シェアコースは、複数のSIMカードで容量を分けあって使うことができるコースです。
 

 プラン   容量   価格 
 データSIMのみプラン 
最大3枚
8GB 1,980円
10GB 2,190円
15GB 3,600円
20GB 4,980円
通話SIM1枚
+
データSIM
最大2枚プラン
8GB 2,860円
10GB 2,890円
15GB 4,300円
20GB 5,900円
通話SIM2枚
+
データSIM
最大1枚プラン
8GB 3,380円
10GB 3,590円
15GB 5,000円
20GB 6,680円
通話SIM3枚プラン 8GB 4,080円
10GB 4,290円
15GB 5,700円
20GB 7,380円

 
SIMカードの組み合わせごとに、「データSIMのみプラン 最大3枚」、「通話SIM1枚+データSIM最大2枚プラン」、「通話SIM2枚+データSIM最大1枚プラン」、「通話SIM3枚プラン」の4つに分かれていて、それぞれ8GB、10GB、15GB、20GBの容量が用意されています。

それぞれ、複数のSIMカードを契約するよりお得な価格設定となっているので、複数の端末や人数で使いたい場合におすすめです。

コストパフォーマンスから考えると、いずれのプランも10GBがほかの格安SIMとくらべても圧倒的に安く、おすすめです。

たとえば、一人あたり5GBのプランを選ぶときに、通話SIMの5Gプランを2人それぞれ契約したとしましょう。その場合の月額使用料は、1,910×2=3,820円になります。

それに対し、「通話SIM2枚+データSIM最大1枚プラン」の10GBを2人で分け合えば、月額使用料は3,590円で済んでしまいます。

さらに、3,000円の新規事務手数料も1契約分で済むので、その分も考えると大きなコストカットになります。

もちろん、もう一人があまりデータ通信を利用しないのであれば、3,380円の8GBでさらに安くすることもできます。

家族や友人のそれぞれの使い方を考えて、もっともよいプランを選んでみましょう。

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簡単料金シュミレーションでおすすめのプランを探そう

このように、細かくプランが分かれていることは、ユーザーにとっては選択肢が増えるのでとてもよいことですよね。

ただ、逆に選択肢が多すぎて、なかなか決められないという人もなかにはいるかもしれません。

そこで、ぜひ試してほしいのが公式サイトの「簡単料金シミュレーション」です。

これを使えば、いくつかの質問に応えるだけで、すぐにどのプランが自分に向いているかを知ることができます。

やり方はとても簡単。まず、最初に現在支払っている毎月のスマホ代を入力します。

次に、SIMカードのみか端末とセットで購入するのか、MNPか新規回線で契約するのかを選び、容量を決めます。

容量については、自分で数字を選ぶこともできますが、よく分からないという人は、メール回数や使用時間などの質問に答えるだけで、おすすめの容量を決めてくれます。

あとは、分割払いか一括払いを選択すれば、現在の支払額とDMMモバイルで契約した場合の差額を知ることができます。

もし、それでよいと思ったら、そのまま申し込みに進むこともできます。

実際にシミュレーションしてみると、かなりの差額が出ると思うので、みなさんもぜひ試してみてください。

 

DMMモバイルには便利なオプションサービスも充実!

 

オプションの月額料金は?

DMMモバイルには、さまざまなオプションサービスも用意されています。
それぞれ、次の月額で利用することができます。
 

 
SMS(ショートメッセージサービス) 月額150円
安心パック 月額500円
端末交換オプション 月額350円
セキュリティオプション 月額250円

 

LINEを使うなら必要な「SMS」

SMSは、携帯電話の電話番号でショートメールを送受信できるサービスです。

大手キャリアならかならず付いているこの機能ですが、DMMモバイルの通話SIMでもこれを利用することができます。

ただし、データSIMにはあらかじめ付けられていないので、利用するにはオプションを申し込む必要があります。

使用料金は月額150円のほかに、1通ごとに文字数に応じて3~30円の送信料がかかります。受信料はかかりません。申し込みをした月は、月額も無料となります。

データSIMならSMSを使う必要はないと思うかもしれませんが、LINEなどのインターネット上のサービスを利用するさいに認証で必要となることも多いので、付けておくと便利なオプションです。

 

合わせてお得な「安心パック」

安心パックは、端末交換オプションとセキュリティオプションを合わせたお得なオプションです。

本来であれば合計600円の月額のところ、100円安く利用することができます。
さらに、利用開始日をふくむ2カ月間は300円となります。

年間で考えると1,000円以上の得になるので、どちらも必要な人はぜひこちらを選んでください。

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スマホが壊れても安心できる「端末交換オプション」

端末交換オプションは、DMMモバイルで購入したスマートフォンにトラブルがあったとき、リフレッシュ品か同等品を3,000円で交換できる保証サービスです。

対象となるのは、急に電源が入らなくなるなどの自然故障、落下などの事故による破損、水没による故障の3つのケースです。
交換できるのは、オプション加入日から1年間で1回までです。

以前にもトラブルを起こした経験がある人は、付けておくと安心できるでしょう。

このオプションは購入時のみで、後から追加はできないので注意してください。

もしトラブルが起こったときは、DMMモバイルのサポートまで連絡してください。
その後、新しい端末が送られてくるので、あとは指示にしたがって、事故申告書と故障した端末を返送します。

 

ウィルスや盗難からスマホを守る「セキュリティオプション」

セキュリティオプションは、ウェブルート社のセキュリティソフト「SecureAnywhereモバイル プレミア」を利用できるサービスです。

悪質なウィルスやアプリ、不正なWebサイトへのアクセスなどを防ぎ、さらには盗難などのさいに端末の位置を確かめたり、ロックをかける機能などもあります。

さまざまなトラブルを未然に防ぐことができるので、不安がある人は付けておくとよいでしょう。

利用開始日を含む2ヶ月間は、無料で利用することもできます。ただし、一度解約すると3ヶ月間は追加できなくなってしまうので気をつけてください。

このオプションは、DMMモバイルで購入した端末以外でも利用することができます。

 

使いすぎても困らない「追加チャージ」

いくら速度制限に気をつけていても、うっかり容量をオーバーしてしまうことはよくあります。

高速通信が使えなくなると、メールやLINE、テキスト中心のサイトを閲覧することしかできなくなってしまうので、とても不便です。

そんなとき、役に立つのが追加チャージです。

追加チャージは200円で100MBから購入することができます。

追加しても余らせてはもったいないとためらいがちになる方もいると思いますが、これくらいの価格なら気軽に利用できて便利ですよね。

ほかにも、500MBで600円、1,000MBで1,100円と、容量が多くなるごとにお得な価格となっています。

また、繰り越しなしでもよければ、1,000MBを480円で追加することもできます。

繰り越しなしの場合は有効期限は月末まで、それ以外も3カ月後の月末までとなっているので、その点に気をつけながら利用してください。

 

「DMMモバイルアプリ」で通信速度を切り替えて容量を節約しよう

DMMモバイルでは速度制限になると、200kbpsの低速通信に切り替わります。

しかし、普段から高速通信をオフにして低速通信を利用しておけば、よりうまく容量をコントロールできるようになります。

高速通信の切り替えは、「DMMモバイルアプリ」を利用するととても簡単です。

ホーム画面の下に「OFF」と「ON」のボタンがあるので、そこをタップするだけ。
これで、LINEやメールを読みたいときなどには、すぐに変更することができますね。

高速通信データ残量が大きくグラフで表示されているのも、分かりやすくて便利です。残量20%になったらメールで通知する設定もできるので、うっかり使いすぎるということもなくなるでしょう。

追加チャージの購入や請求内容の確認もここからすべてできるので、DMMモバイルのユーザーにとっては必須ともいえるアプリです。

アプリは、公式サイトか、Google Play、App Storeでそれぞれダウンロードしてください。

ちなみに、低速通信には3日間で336MBの制限があります。これを超えると、ほとんど通信できない状態になってしまうので、気をつけてください。
 
>>格安SIMでお馴染みのDMMモバイルをもっと詳しく知りたい方はコチラ!

 

速度制限になってもバースト機能があるから安心!

 

バースト機能でライトプランや高速通信オフを活用しよう

DMMモバイルでは、1ヵ月間の容量を超えると、200kbpsの低速通信に切り替わってしまいます。

これくらいの速度になると、LINEやメールくらいなら問題ありませんが、普通のサイトを読み込むだけでかなり時間がかかってしまうこともあります。

しかし、DMMモバイルには「バースト機能」というものが用意されています。

これは、低速通信時でも最初の一定量だけ高速通信で読み込むというシステムで、ニュースサイトくらいのページであれば、ほとんどいつもと変わらないスピードで開くことができるようになります。

申し込みの必要もなく、すべてのプランで自動的に適用されるので、低速通信しかできないライトプランでも十分に使うことができるようになるわけです。

もちろん、高速通信をオフにして節約に活用することもできます。

ただし、低速通信時には3日間で366MBの制限があるので、そちらについては十分に気をつけてください。
 
>>DMMモバイルをもっと詳しく知りたい方はコチラ!

 

DMMモバイル利用者の口コミを参考にしてみよう!

 

DMMモバイルの口コミのまとめ

DMMモバイルに興味がある人のなかには、実際に利用している人の感想が気になる方も多いと思います。

ここでは、これからDMMモバイルを始める人にとって参考になりそうな意見を、いくつかまとめてみました。

ぜひ、自分のプラン選びなどの参考にしてみてください。
 

スマホ代が半額以下

スマホ代が高かったので、DMMモバイルに乗り換えました。7,000円以上あった支払額が半分以下になったので、とても満足しています。

 

電波はつながりやすい

データ通信だけで、サブ機に利用しています。電波もつながりやすいし、電話しないならかなりおすすめ。

 

動画も普通に見られる

とにかく安いので驚いています。動画が少し不安だったけど、まったく今まで通りに見られてる。

 

キャリアより安定してる?

ソフトバンクよりもつながるくらいです。あまり電話には使わないので、これで十分かも。

 

バースト機能が便利

バースト機能が思ったより使える。ほとんどニュースをチェックするだけだから、これなら1GBでも問題ないですね。

 

業界最安値は伊達じゃない

とにかく安い!スマホを持つなら絶対DMMですね。電話はSkypeで十分だから、データSIMで爆安です。

 

スマホも安く手に入る

これまで支払っていた料金が馬鹿みたいです。たった月数千円で最新のスマホも買えるし、これならキャリアを使う意味はありませんね。

 

夫婦で使うとよりお得!

私はほとんどインターネットは利用しないので、夫とシェアプランで使ってます。おかげで家計がすごく助かりました。

 

これからも使い続けたい

シェアプランで子どもたちに持たせています。これまで軽く1万円以上だった料金が、わずか5000円程度に。長く使えばどれだけお金が浮くか楽しみです。

 

1カ月使用した感想

1ヵ月間使ってみました。少し遅いこともあるけど、問題ないかな。使ってて困ったことは1回もない。

>>>DMMモバイルって結構いいかも!?

 

DMMモバイルにもデメリットはある?気になるポイントをチェックしよう

 

キャンペーンのお得感がない?

格安SIMでは、楽天モバイルのように、月額料金1ヵ月無料や楽天ポイントプレゼントなど、さまざまなキャンペーンを行っているところが多くあります。

しかし、残念ながらDMMモバイルではそのようなキャンペーンはありません。

もちろん、その分だけ業界最安値のプランに還元されているわけですが、楽天でよく買物をする人などはポイントで実質的にもっと安くなるケースもあるので、その点はよく考えて選んでください。

 

通話をよくする人には向いていない?

NTTドコモをはじめとする大手キャリアでは、同じキャリア同士なら通話が無料になったり、定額料金でかけ放題のプランなども用意されています。

しかし、格安SIMにはそのようなサービスはありません。

通話料は30秒につき20円というのが基本となっているので、普段から通話をよくする人には、かえって割高となってしまうこともあります。

 

通話料の安くなるアプリがない?

格安SIMは、どの会社でも30秒につき20円という通話料が基本となっています。

大手キャリアとくらべると割高ですが、これに対し、独自の回線を利用することで料金を安くするというアプリも各社で提供されています。IIjmioの「みおふぉんダイヤル」や、BIGLOBE SIMの「BIGLOBEでんわ」がそれに当たります。

DMMモバイルにはこのようなアプリがないことが、デメリットのひとつでした。

しかし、2015年10月にはようやく「DMMトーク」がリリースました。
この点については、解消されたといってよいでしょう。

 

留守番電話とキャッチホンの機能がない?

DMMモバイルでは、これまで留守番電話とキャッチホンを利用することができませんでした。

あまり通話をしないという人でも、これらの機能がないと困るという人は、けっこう多いのではないでしょうか。

しかし、DMMモバイルでも2016年7月からは、とうとうこれらの機能が導入されることが決まっています。

それぞれ、月額300円、200円という予定になっているので、これまであきらめていた人もぜひ検討してみてください。

 

通話SIMは最低利用期間に気をつけよう

大手キャリアをなかなかやめられないという理由に、2年契約の存在がある人も多いのではないでしょうか。

DMMモバイルには、このような契約はありません。ただし、最低利用期間という似たような条件があります。

データSIMの最低利用期間は、「利用開始日をふくむ月末まで」なので、申し込んだ翌月にはいつでも解約することができます。

しかし、通話SIMは「利用開始日をふくむ月末の翌月から12カ月後の月末日まで」なので、少なくとも一年間は利用しつづけないといけないわけです。

SIMプランの選択のさいには、この点にも気をつけてください。

 

通話SIMの解約手数料は高め?

もし、最低利用期間が過ぎる前に解約をするときには、解約手数料として9,000円を支払わなければいけません。

ほかの格安SIMとくらべてもやや高なので、は十分に考えるようにましょう。

ただし、大手キャリアの2年契約のように、期間を過ぎると自動で契約が更新されるということはありません。
最低利用期間さえ過ぎてしまえば、あとはいつでも自由なタイミングで解約することができるので、その分自由度はかなり高いといえるでしょう。

 

店舗で購入することはできない?

多くの格安SIMと同じように、DMMモバイルには実際の店舗がありません。申し込みなどの手続きは、すべて公式サイトからインターネット上で行うことになります。

店舗がないということは、たとえばスタッフにたずねることができない、実際の端末を自分の目で確かめることができない、などといったデメリットもあります。

スマートフォンの知識がほとんどない人にとっては、少しハードルが高いといえるかもしれませんね。

ただし、ある程度インターネットを利用できるのであれば、すべて自宅にいながら済ませることができるので、かえってメリットといえる点かもしれません。

>>もっと詳しく知りたい方はコチラ!

 

DMMモバイルではどのような端末が使えるのか?

 

申し込む前に動作確認端末をチェックしておこう

DMM mobaileでは、NTTドコモの回線を利用しています。したがって、基本的にNTTドコモの端末であればSIMカードは利用することができます。

ほかにも、SIMフリーの端末を含め、おもなメーカーで以下のような端末で動作確認が済んでいます。
 

Acer / Liquid Z530 / microSIM
ASUS / ZenFone Go ZB551KL / microSIM
Huawei / HUAWEI P9 / nanoSIM
Motorola Mobility / Nexus 6
SAMSUNG / GALAXY S6 edge SC-04G / nanoSIM
SHARP / AQUOS SH-M02-EVA20 / nanoSIM
ソニーモバイルコミュニケーションズ / Xperia Z3 SO-01G / nanoSIM
京セラ / S301 / nanoSIM
日本通信 / VAIO Phone VA-10J / microSIM
富士通 / arrows M02 / nanoSIM

 

これ以外にも使用できる端末は数多くあるので、詳しくは公式サイトの「動作確認端末一覧」で調べてみてください。

特に、SIMカードのサイズは一致していないと利用できないので、あらかじめしっかり確認しておきましょう。

>>もっと詳しく知りたい方はコチラ!

 

DMMモバイルでセット購入するならこの端末がおすすめ!

 

おすすめランキングはこの5機種

DMMモバイルでは、SIMカードの契約と同時に端末をセットで購入することもできます。

さまざまなメーカーから12種類のスマートフォンやタブレットが取り揃えられえているので、ここでおすすめの端末をランキングで紹介したいと思います。

 

HUAWEI「P9 lite」

スリムでコンパクトなボディに高性能な大画面。
月額1,594円×24ヵ月で分割購入できます。

 

ASUS「ZenFone 2 Laser」

バランスの良い端末でコストパフォーマンスの高さが魅力。
月額1,318円×24ヵ月で分割購入できます。

 

富士通「arrows M02」

防水やおサイフケータイで使いやすさならナンバーワン。
月額1,584円×24ヵ月で分割購入できます。

 

SHARP「AQUOS SH-M02」

ココンパクトなのに大画面。満足度の高い国産メーカー品。
月額1,850円×24ヵ月で分割購入できます。

 

Acer「Liquid Z530」

パソコンとの組み合わせで利用方法も広がる。
月額1,318円×24ヵ月で分割購入できます。

 

さらに詳しく3大メーカーの機種を紹介

DMMモバイルで人気ナンバーワンの端末は、やはり何といってもHUAWEIのスマートフォンです。

なかでも、P9 liteは人気機種「P8 lite」の後継機として、よりグレードアップした機能をおしゃれでスリムな機体に搭載しています。
バッテリーも3000mAhの大容量で、実用性にもとてもすぐれています。

それでいて、月額1,594円という安さは驚きの安さ。

ほかにも、さらにハイスペックな「P9」や、より低価格に抑えた「Y6」もHUAWEIのおすすめ端末です。

次に、格安SIMといえばもはや定番といってもよいASUSのZenFonシリーズです。

なかでもおすすめなのが、ZenFone 2 Laser

月額1,318円という価格からは考えられないほどの高性能で、インターフェイスやデザインなど。総合面でとても優れたスマートフォンです。

耐久性にも優れているので、長く使い続けたい人にはぴったりの機種といえるでしょう。

シリーズでは、ほかにも月額1,053円で購入できるお手軽な「ZenFon Go」もおすすめです。

最後に、やはり国産メーカーの端末とし人気の高いarrows MO2を紹介したいと思います。

その特徴は、何といっても日本製ならではの使いやすさ。
スマートフォンは難しそうだという人でも、ワンタッチでできる簡単操作も多く、おサイフケータイとして使えるのは格安SIMとしてはかなりの高ポイント。

お値段ももちろん、月額1,584円ととてもリーズナブルです。

>>>気になる端末があった方はコチラ!

 

DMMトークを使えば格安SIMでもたっぷり通話ができる!

 

通話料を半額にするアプリ

格安SIMの通話料は、基本的に30秒につき20円と大手キャリアにくらべ割高になっています。

しかし、DMMモバイルなら「DMMトーク」というアプリを利用することで、この通話料を何と半額に抑えることができてしまうのです。

その秘密は、電話回線にあります。通常であればNTTネットワークの回線につながるところ、電話番号の頭に「0037-692」を付けることで、フュージョン・コミュニケーションズの安い回線を利用できるようになります。
DMMトークはこの操作を自動でしてくれるので、いつでも安い回線で通話できるようになるというわけです。
相手側に表示される電話番号は通常どおりなので、よけいな説明をする必要もありません。

もちろん、品質自体は通常の電話回線とまったく変わらないので、LINEやSkype、IP電話にくらべると、とても安定しています。

国際ローミングには対応していませんが、同じ料金で32ヵ国に国際電話できるのも大きな魅力のひとつです。

ただし、フリーダイヤルやナビダイヤル、110番や119番などの3桁の電話番号は利用できなくなるので気をつけてください。

 

DMMトークは通話SIMのユーザーすべてにおすすめ

格安SIMの唯一のデメリットと言ってよいのが、通話料金の高さです。

大手キャリアのかけ放題などのプランを考えると、そちらのほうが割安になるケースも少なくありません。そのことが原因で、なかなか乗り換えができないという人も多いのではないでしょうか。

しかし、DMMモバイルでもこのようなアプリが登場したことで、一気にそのハードルが低くなりました。

通話料が気になって格安SIMをあきらめていたという方は、ぜひこれを機会に、自分の通話時間とプランを見なおしてみてください。

もちろん、使用料はいっさい無料です。
DMMモバイルで通話SIMを利用している人は、かならず入れておいて損のないアプリです。

 

DMMトークをインストールしてみよう

では、実際にどのようにDMMトークを使っていくのか、説明していきたいと思います。

まず、公式サイトのDMMトークのページで利用登録をしてください。

登録といっても、DMMモバイルで使用している電話番号を入力すればよいだけなので、とても簡単です。
あとは、表示されたQRコードからアプリのインストールを行ってください。

Google PlayかApp Storeのどちらかからでも、ダウンロードすることができます。

アプリがインストールされると、同時に電話帳のデータも引き継がれるので、そのまますぐに使うことができます。
電話帳に新しい番号を追加すると、その内容も同期されるので、いちいち二重に登録をする手間もかかりません。

通話料についても、そのままDMMモバイルに支払うことになるので、面倒な手続きもいっさい必要ありません。

>>格安SIMでお馴染みのDMMモバイルをもっと詳しく知りたい方はコチラ!

 

DMMポイントを使ってコンテンツを楽しもう!

 

DMMポイントはDMM.COMのサービスに利用できる

DMM.comでは、動画やゲームなど、さまざまなエンターテイメントのコンテンツを取りあつかっています。

DMMポイントというのは、このコンテンツを購入するのに利用できるプリペイド式の電子マネーのことです。

DMMでクレジットカードの支払いをすると1%分が付与されれるので、実質的に100円ごとに1円がキャッシュバックされることになります。DMM.comのサービスを利用するなら、ぜひ貯めておきたいポイントですね。

ただし、DMMモバイルでの支払いには使えないので注意してください。

 

DMMモバイルで支払いをすればさらに高額のキャッシュバック

DMMモバイルでは、月額利用料金や契約金、手数料などすべての支払いに対して10%がDMMポイントとしてキャッシュバックされるキャンペーンを行っています。

クレジットカードの支払いにも1%のポイントが付くので、合わせて11%のポイントが毎月付くようになるわけです。

100円につき11円分となるので、キャッシュバックとしてはかなりの高額になります。

ポイントは、料金の引き落としから1ヵ月後に自動的に付与されます。現在のポイント数は、公式サイトのマイページから確認してください。

 

DMMポイントは貯めずにどんどん使う

DMMモバイルの使い方は、とても簡単です。

買い物をするときに、支払いで「ポイント利用」を選ぶだけ。どれだけのポイントを使うかを選んで、残りは通常の支払いで済ませることもできます。

ただし、DMMモバイルで獲得したポイントは有効期限はが1ヵ月なので、もらったらすぐに使うようにしましょう。
クレジットカードの支払いでもらえるポイントは、1年間使うことができます。

DMMモバイルを利用していれば、ほとんどの人が1ヵ月で数百円分のポイントをもらうことになると思います。これだけあれば、動画の1本分や電子書籍の一部にも使うことができるでしょう。

特に、家族で利用するとポイントもより大きくなるので、これを機会にさまざまなコンテンツに触れてみてはいかがでしょうか。

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DMMモバイルの気になるポイントをQ&Aでチェック!

 

DMMモバイルのよくある質問のまとめ

DMMモバイルによくある質問を、こちらにまとめてみました。興味のある方は、申し込みのさいにぜひこちらも参考にしてみてください。

 

Q:DMMモバイルが使える地域はどこですか?

 

 
A:DMMモバイルはNTTドコモの回線を使用しているので、NTTドコモが利用できるエリアはどこでもつながります。
具体的に確認したい場合は、NTTドコモの公式サイトからサービスエリアをチェックしてみてください。

 

Q:端末だけを購入することはできますか?

 

 
A:DMM mobaileの端末は、SIMカードとのセット販売しかあつかっていません。

 

Q:DMMモバイルのメールアドレスはもらえますか?

 

 
A:DMMモバイルではメールアドレスを提供していません。
フリーメールなどを使用してください。

 

Q:DMMモバイルでワンセグ機能は使えますか?

 

 
A:ワンセグの動作確認は行われていません。
確認したい場合は、端末のメーカーに問い合わせてみてください。

 

Q:DMMモバイルで無線LANサービスやテザリングは使えますか?

 

 
A:DMMモバイルでは公衆無線LANサービスは行っていません。
テザリングについては、公式サイトの動作確認端末一覧で確認することができます。

 

Q:DMMモバイルでは回線をいくつまで契約できますか?

 

 
A:DMMモバイルの契約は、1人1契約までとなっています。
MPNも1回線までしか利用できません。

 

Q:好きな電話番号を選ぶことはできますか?

 

 
A:DMMモバイルでは、データSIMプランもふくめ、すべてのSIMカードに電話番号が発行されます。
ただし、どの電話番号が割り当てられるかを選ぶことはできません。

 

Q:商品が届く日時を指定できますか?

 

 
A:日時の指定はできません。
SIMカードは、契約時の決済から1~3日までに発送されます。シェアコースでMNPを利用する場合は、最初のSIMカードの切り替えが完了してから残りのSIMカードが発送されます。

 

Q:支払い方法には何が利用できますか?

 

 
A:支払いは、クレジットカードのみとなっています。
利用できるのは、MasterCard、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブカードの4種類です。
デビットカードやプリペイド式クレジットカードは利用できない場合があるので、注意してください。

 

Q:月の途中から使い始めた場合は基本料金はどうなりますか?

 

A:初月については、基本料金とデータ通信量は日割りで計算されます。
基本料金は契約時の決済から5日後、高速データ通信量はMNPなら切り替えを行った日、そのほかはSIMカード到着予定日から計算します。
基本料金は小数点以下は四捨五入、高速データ通信量は小数点第3位から切り上げとなるので気をつけてください。

 

Q:決済日は毎月いつですか?

 

 
A:初回料金は契約時に、それ以外は毎月1~5日に決済されます。
ただし、MPNの切り替えが契約時の翌月に行われた場合は、2ヶ月目は1~11日の決済となります。

 

Q:SIMカードは途中で変更できますか?

 

 
A:通話SIMとデータSIM、あるいはサイズの変更はいつでも行なえます。ただし、それぞれ同時に行うことはできないので気をつけてください。
手数料として、1枚につき3,000円が必要となります。
通話SIMに変更するさいには、本人確認書類も用意してください。

 

Q:解約したいときはどうすればよいのですか?

 

 
A:解約手続きは、公式サイトのマイページから行うことができます。
ただし、毎月1~5日、月末、あるいは契約内容の変更中には解約することができません。
解約日はいつ申し込んでも月末になるので、それまではSIMカードを使うことができます。その後は再利用できないので、指定の宛先まで返送してください。

 
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